見たときは〜「きったねーベース・・・」って言うのが第一印象。 でもよく見ると・・・ネック=バーズアイ? ボディ=あれ?ウォルナット?しかも1P? ペグは?おおっ!逆巻き!・・・・・只者ではない! ・・・・・で購入決定! もって帰ってネックを外したら・・ ビンゴ! ネックポケットに【Schecter】の焼印! PUは?クォーターパウンド!これは今は生産されていない【レアモノ!】 しかもPUザグリにも焼印! おそらく〜’80年代初頭のもののようです。 おいらの手元に来てからは〜 ネックの調整=軽く順ゾリでした。 フレットのすり合わせ=元オーナーはバリバリのスラッパー?ハイポジでかなり減っていた・・・ 今回は〜何とか摺り合わせですんだけど〜次はリフレット・・・だなあ・・・ 後は、磨いて弦はROTO SOUND SWING BASS ブリッジはお決まり!BADDAS BASSUで完成! これが〜とっても良く鳴ってる! 他を差し置いて〜稼働率No.1
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